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2007年6月13日 (水)

2007年ミス・ユニバース・コンテストで、日本人として48年ぶりに優勝した森理世(20)

凱旋帰国したためワイドショーに出演しまくっている。

 だがネットから聞こえてくるのは「本当に世界一の美女!?」「ミスユニバースの基準に疑問」など批判や疑問の声ばかり。ミスユニバースの選考基準は「(全世界の女性が)手本とすべき女性」。 だが日刊スポーツが森理世の写真と間違えて韓国代表代表の写真を森理世として紹介したり、ゲンダイでは「絶世の美女には見えないが、世界基準ではそんなにイイ女なのか?」と酷評されている。 だが叩かれているのは外見だけではなかった!

ミス・ユニバースの特徴の一つは普段の生活態度、特に人との接し方が観察されていることにある。 世界一の美女に選ばれるには、スタイルや表情の美しさに加え、考えを主張する積極性や他人と友好関係を作る能力なども求められるようだ。ミスユニバースは外見だけでは選ばれない主旨なのがよくわかる。

だが凱旋帰国しワイドショーにでまくっている森理世には、「顔立ちも地味で、化粧だけが濃い」などという外見の批判のみならず日本語の使い方立ち方などにも批判が集中している。

【画像】森理世・世界の舞台でふんどし水着【画像】
【画像】森理世・全身で日本を表現【画像】
【画像】森理世水着姿2【画像】


立ち方
森理世の足をクロスし手は腰にあてる立ち方に批判が集中! ワイドショー司会の恵「脚は組むんですね」と質問すると森理世

「隙間があいてたら失礼かと…」

と答えたとか。



話し方

 「去年の知花くららさんが二位で私が一位になれたその差は、一位になりたいという強い思いの差でしょう・・・」

森理世は発言。 ほかにも母ではなくお母さんと発言したり、やっばーなどとワイドショーで話していたため「全く知性のかけらも感じない話し方」「女性としての態度も会話のセンスも幼い」「英語がいくら流暢でも日本語がお粗末だとね・・」とネットではますます批判されている。

ここまでならば、日本では批判されるような容貌でも、海外ならば通用する美人なんだろう、ということで済むのだが…

実は、世界のメディアでも、日本人ミス・ユニバースに対する批判は出ているのである。

そのVTRがこちら。

題名は
「Miss Universe 2007 - Why Miss Japan won?」
なぜミス日本が勝ったのか?

画像

歴代ミス・ユニバースや、今大会出場の他のミスたちの写真と森理世を比べて、ひたすら、「なぜ、ミス日本が勝ったのか?」と疑問を投げかける内容である。

大会でしりもちをついたミス・アメリカに対する批判も多いが、森理世に対しても、世界は納得がいかないようだ。

>>森理世について続報を見る

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